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Nアセチルグルコサミンとグルコサミンの種類

グルコサミンの種類というのは全部で4種類あります。 グルコサミンの4つの種類について簡単に解説したいと思います。
・グルコサミン硫酸塩
・グルコサミン塩酸塩
・N-アセチルグルコサミン
・発酵グルコサミン
この4つがグルコサミンの種類になります。
海外製品であればグルコサミン硫酸塩になりますし、日本製製品においてはグルコサミン塩酸塩が多く使用されています。
甲殻類アレルギーの方でも安心して使用することができる植物由来の発酵グルコサミンは日本で作られています。 でも、これだけグルコサミンの種類があるとどのグルコサミンを摂取すれば良いのか分からなくなってしまいますよね。 美容目的であればNアセチルグルコサミンがおすすめです。 Nアセチルグルコサミンもグルコサミン塩酸塩と同じように甲殻類の甲羅から抽出しているものが大半なのですが、抽出方法に手が込んでいます。 時間をかけて酵素によってゆっくりと抽出しています。
そのため、分子の大きさが非常に小さくなりますし、吸収率にも優れています。 そして摂取して体内に吸収されることでヒアルロン酸に変化するんですよ。 ヒアルロン酸といえば、美容や健康において様々な効果を期待することができる成分として有名ですよね。 これがNアセチルグルコサミンが美容において効果的だといわれている理由なのです。

コンドロイチンって

CMで、ひざの痛みにはコンドロイチンっていうフレーズを聞いたことがある人も多いはず。 じゃあ、ひざの痛みにはどうしてコンドロイチンが良いかという話。 ひざの関節には軟骨があって、その成分として、水やコラーゲン・コンドロイチンがあげられるらしい。でも、加齢によって、その成分も減少していくことから、ひざの痛みが出るという考え方もできるんだって。 だから、コンドロイチンを補うことによって、ひざの痛みを緩和しましょうということらしい。
コンドロイチン


ボウリングで腱鞘炎

この前、職場のみんなで、飲み会の後、ボウリングに行こうって話になって、かなり頑張ってきたんだよね(笑)。おかげで、ボウリングが下手くそな私にしては、まあまあなスコア(100点超え一回、大したことないでしょ・・・)だったんだけど、その翌日から、職場でペンを持つと、手の付け根というか、指の付け根っていうのかな?激痛が走るようになってしまった・・・。多分腱鞘炎だと思うんだよね。数日経っても全然良くなってなくて、本当に困ってる((+_+))


営業スタイルの変化と足底腱膜炎

つい先日まで営業で地方をまわることが多かった。移動手段は大体社有車。会社から地方の営業先まで車の移動しかなく、家までも社有車で帰宅することがメインだったため、徒歩の機会はほぼなかった。 しかし、今年度から担当のエリアが都会になると同時に、営業スタイルも車から電車がメインになった。1ヶ月ほど経ち、少しは足が慣れてきたが、それでも朝起きると、かかとの付近というか、かかとの前というか、何か痛みのようなものを感じることがある。どうやら足底腱膜炎の症候群か、なりかけているようだ。悪くなる前に、治ってほしいし、病院を受診すべきか迷うところである。